本日開催のイベント

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イベントカレンダー

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今月のイベント紹介

昭和100年記念企画展「やっぱり鉄道食がすき!~昭和の鉄道の食物語~」
場所 本館2階 企画展示室
時刻 開館中
実施日 7月2日、3日、4日、5日、6日、7日、9日、10日、11日、12日

食堂車は1899(明治32)年に初めて山陽鉄道が営業を開始し、官設鉄道では1901(明治34)年に東海道本線から始まりました。戦後は多くの列車に連結され、メニューが多種多様化し、多くの乗客が利用するようになりました。一方、駅構内では食堂やそば、駅弁など使用者のニーズに合わせて発展しました。昭和に活躍した列車食堂を中心に鉄道と食に関するテーマで昭和の食文化をご紹介します。

おっぱっぴー的!京都鉄道博物館の楽しみ方
場所
時刻 開館中
実施日 7月18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

当館では、夏・秋イベントとして「おっぱっぴー的!京都鉄道博物館の楽しみ方」を開催します。イベントアンバサダーには、お笑い芸人として活躍中の小島よしおさんが決定!!イベントの詳細は決まり次第、おしらせします。

「“ちょっと”先のミライお見せします展」
場所 本館2階 企画展示室
時刻 開館中
実施日 7月18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

道やくらしに関わる「“ちょっと”先のミライ」、みなさんはどんな事を想像しますか?JR西日本グループは鉄道やまちづくり、宇宙などの様々な分野で、新しい技術やアイデアを持つスタートアップ企業とともによりよいミライのために挑戦しています。他にも鉄道会社などの取組みもご紹介します。

のぞいてみよう!宇宙宅配便のしくみ~カイロスロケットの舞台裏に迫る!~
場所 本館3階 ホール
時刻 ①11:00 ②14:00
実施日 7月18日

スペースワン株式会社 企画・営業本部主任 宝蔵蓮也(ほうぞうれんや)氏を招いて講演会をおこないます。

ペットボトルロケットを飛ばそう!
場所 扇形車庫エリア
時刻 ①10:30 ②12:30 ③14:00
実施日 7月19日

経験が豊富なスタッフが良く飛ぶ秘訣を伝授+製作をお手伝いします。種子島などで本物のロケット打上げ支援も行っている宇宙教育のプロフェッショナルがロケットの疑問にもお答えします!製作したペットボトルロケットはお持ち帰りいただけます。※体験には別途料金が必要です。

「ちかはく・メモリアル40」コラボイベント 103系ラッピング
場所 プロムナード
時刻 開館中
実施日 7月16日、17日、18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

当館の収蔵車両クハ103形1号車の一部に帝都高速度交通営団(現 東京メトロ)300形電車をイメージしたラッピングを実施します。また車内に両館紹介パネルを展示します。

鉄道記念物「義経」号の展示と試走
場所 扇形車庫エリア
時刻 11:30~
実施日 7月18日

当館の開館10周年を記念し、当館収蔵車両のうち最古の蒸気機関車で鉄道記念物に指定されている「義経」号(1880(明治13)年製造)をSLスチーム号横の線路で展示します。また、展示に先立ち扇形車庫からの出庫及びSLスチーム号横での試走を行います。詳しい予定内容はクリックしてご確認ください。

開館10周年記念「プチ解説 まめちしき10!」
場所 本館1階
時刻 ①13:30 ②15:30
実施日 7月5日、19日

当館の開館10 周年企画で、館内の車両を含めた展示品紹介のプチ解説を行っています。3回目の7月は日本で最初に量産された大型電気機関車EF52形1号機をご紹介します。

開館10周年記念「写真でたどる京都鉄道博物館の軌跡」
場所 本館2階
時刻 開館中
実施日 7月2日、3日、4日、5日、6日、7日、9日、10日、11日、12日、13日、14日、16日、17日、18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

開館10周年を記念し、博物館が誕生するまでの過程を収蔵写真で振り返ります。博物館建設時の工事風景や展示車両の搬入・据付作業、開館当時の館内の様子を写真資料でご紹介!京都鉄道博物館10年の歩みをお楽しみください。

特別音声ガイドアプリ「トレイン・ジャーニー in 京都鉄道博物館」
場所
時刻 開館中
実施日 7月2日、3日、4日、5日、6日、7日、9日、10日、11日、12日、13日、14日、16日、17日、18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

館内の常設展示にはさまざまな物語がちりばめられています。これらの展示品を、めぐる旅「トレイン・ジャーニー in 京都鉄道博物館」。

交通安全サマーフェア in 京都鉄道博物館
場所 本館1階 車両工場
時刻 10:00~15:00
実施日 7月28日

令和8年夏の交通事故防止府民運動期間(7/21(火)~30(木))にあわせて、正しい交通ルールを学んでいただくイベントを開催します。

子ども向けワークショップ「スタンプで作ろう!ぼく・わたしの鉄道うちわ」
場所 本館1階
時刻 10:20/10:55/11:30/13:20/13:55/14:30/15:05/15:40
実施日 7月11日、12日

鉄道はどうやって安全に走っているのかな?踏切や鉄道信号の役割を学んだ後、鉄道に関するイラスト スタンプを使用し、オリジナルの路線図を描いたうちわを作成しよう!

おとなの学び講座
場所 本館3階 ホール
時刻 14:00~15:00
実施日 7月16日

7月の「おとなの学び講座」は、昭和の鉄道と食をテーマに当館の学芸員が解説します。

特別な車両公開「500系新幹線電車521形1号車」
場所 本館1階
時刻 解説付き①10:30 ②11:00 ③11:30/自由見学13:30~16:30
実施日 7月4日、5日、11日、12日、18日、19日、20日、25日、26日

JR西日本が開発した車両で、1997 年に山陽新幹線でデビューし、当時世界最速の時速300kmでの営業運転を実現しました。車両全長27mのうち15mにも及ぶ先頭形状が特徴です。午前はスタッフの簡単な解説付き、午後は自由見学です。是非この機会にご見学ください。

資料展「世界のミャクミャク展」
場所 本館2階
時刻 開館中
実施日 7月2日、3日、4日、5日、6日、7日、9日、10日、11日、12日、13日、14日、16日、17日、18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日

パビリオンスタッフをはじめとした万博関係者が大阪・関西万博公式キャラクター「ミャクミャク」をペイントし、色とりどりのアレンジやユニークな表現が詰まったオリジナル作品で好評を博した「世界のミャクミャク展(主催:西日本旅客鉄道株式会社、共催:公益社団法人 2025 年日本国際博覧会協会)」。同イベントにて展示された作品の一部を紹介します。この機会にぜひご覧ください。

収蔵写真展「走れ!たくさんいっぱいカラフル103系電車」
場所 本館3階 ギャラリー
時刻 開館中
実施日 7月2日、3日、4日、5日、6日、7日、9日、10日、11日、12日、13日、14日、16日、17日、18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

今回の収蔵写真展では、昭和期に登場し、現在に至るまで最も製造数が多い電車、103 系電車を特集します。この車両は日本中の路線で運行されていたため、様々な塗装や仕様の車両が登場したことが特徴です。カラフルな103系電車の写真をお楽しみください。

0系写真撮影会
場所 プロムナード
時刻 10:00~16:30
実施日 7月2日、3日、4日、5日、6日、7日、9日、10日、11日、12日、13日、14日、16日、17日、18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

0系新幹線の正面でご来館記念の写真撮影。お気に入りの1枚が撮れましたら、ご来館の記念にぜひお持ち帰りください。(写真/キーホルダー 各1500円 ※セット購入で2800円)
※繁忙期は時間を変更することがあります。

軌道自転車
場所 本館1階
時刻 10:00~16:30
実施日 7月4日、5日、11日、12日、18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

実際に線路点検に用いている仕様の軌道自転車体験コーナーです。保線係員の仕事が体験できます。

運転シミュレータ
場所 本館2階
時刻 体験チケット事前販売
実施日 7月2日、3日、4日、5日、6日、7日、9日、10日、11日、12日、13日、14日、16日、17日、18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

運転士が訓練で使用するものに近いシミュレータで、運転士のお仕事体験ができます。

鉄道ジオラマ
場所 本館2階 鉄道ジオラマ
時刻 10:45/12:15/13:00/13:45/14:30/16:00
実施日 7月2日、3日、4日、5日、6日、7日、9日、10日、11日、12日、13日、14日、16日、17日、18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

実物車両の約1/80スケールの鉄道模型が走行する巨大ジオラマです。毎月20日頃に当館公式HP等で翌月の鉄道ジオラマ上演時刻をおしらせしています。また、7月16日より地下鉄博物館40周年×京都鉄博10周年記念として地下鉄博物館の15000系電車の模型が当館に登場します。

SLスチーム号
場所 SLのりば
時刻 運転時刻についてはこちらをクリック!
実施日 7月2日、3日、4日、5日、6日、7日、9日、10日、11日、12日、13日、14日、16日、17日、18日、19日、20日、21日、22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、29日、30日、31日

本物の蒸気機関車が牽引する客車に乗車することができます。往復1kmを走る間、蒸気機関車での旅気分を味わえます。